つねづね、瞑想の習慣が必要だと感じています。
現代人は、
日々、懸命に生きているつもりでも、
なにか満たされないでいる人が大半ではないでしょうか?
物質的には満たされていて、
自分の外側に欠乏感を感じにくくなっているけれど、
どこか満たされない。
本当に望んでいるのは、
自分の内側から沸き起こるような満足感。
それをひどく熱望しているにもかかわらず、
今の時代は、そうした感覚を以前よりさらに持ちにくくなっている気がします。
それは決して外から与えられるものではなく、
自分の内側を探すしかありません。
それがわかっていて、
さまざまな精神世界の本を読み漁ったり、
セミナーを受講してみたり、
あるいはセッションを受けてみたり、
努力をしている人はたくさんいます。
それでも自分の心の充足感はなかなか得られない。
それを打破する方法として、
瞑想があります。
瞑想がよさそうだと感じてはいても、
日々実行し続けるのは難しそうという印象があって、
そこは避けている人もいるかもしれません。
なにより、具体的な方法がわからないから
やっても無駄と思っているかもしれません。
けれど、瞑想に興味があるならば、
まずは試して欲しいと思います。
6月中旬、ディーパック・チョプラ博士による瞑想法について
次のようなサイトが開設されました。
瞑想に関して、具体的に実践できるようになっています。
きっと、あなたの助けになるでしょう。
*************
■ チョプラ博士の公式メールマガジン■ 2011年7月 パート1より
今年3月の震災後、全体的に不安感が高まり、且つ急激に変容して
いっている社会に対し、何が出来るかを模索する中で
ディーパック・チョプラ日本語ウェブサイト運営事務局と
ディーパック・チョプラ博士が話し合い:
どんな状況の中にいても安心感、平穏、平和、平常心や幸福感を維持でき、
個人の変容をパワフルに支援してくれる「瞑想」を、多くの人に無償で
教えられるサイトを用意しよう、ということになり
「瞑想ドットコム 〜 どこでも、気軽に、瞑想しよう」
www.e-meisou.com を 先月中旬に公開致しました。
チョプラ博士がアメリカのテレビ番組や新聞のコラムなどで伝えている
瞑想方法4種類を学べて、日本語音声ガイドも視聴・ダウンロード
できるようになっています。
http://www.e-meisou.com/howto.html
いつでもどこでもできて、心身の安定・個人の変容に大きな効果のある瞑想を
より多くの方に気軽に実践していただけたらと願っております。
*************
2011年07月24日
瞑想はあなたを助けます
posted by ナラ at 15:57| Comment(0)
| 日記
2011年05月07日
忘れることの重要性
私たちが記憶にとどめようとすることは、
膨大なエネルギーを必要とし、ただ、消耗する。
私たちは過去を忘れ去り、とらわれないことで、
日々、新たな経験をし、成長を遂げていくものだ。
そうすれば、いきいきとした新鮮な出会いと、活動が生まれ、
気づかば、はるかなる道のりをすすんでいることだろう。
記憶、記録は宇宙に残るもの。
安心して忘れなさい。
重要なのは、何を覚え、自らの中にとどめたかではなく、
何を考え、感じ、それらを内より創造しえたかにかかっている。
posted by ナラ at 08:57| Comment(0)
| 気づき
2011年04月02日
自己欺瞞
自己欺瞞という言葉について考えてみました。
私が思う、自己欺瞞とは
*************
「頭で考えて作り上げた理論」にしたがって自分をだますこと。
真実でない自分を表面にだし、接している人をだますこと。
その結果、自分も相手も不幸になってしまう。
*************
つね日ごろ、自分の本心ってなんだろうと悩んでいます。
どうすれば、自分を欺かないことになるのかが分からない。
いつも「これが私だ」と満足できません。
何かを決めてもこれでいいのかと、安心できないのです。
私は、左脳優勢タイプで、
自分を理論的に正当化することは得意です。
おそらく、安心できない自分というのは、左脳の自分。
理論的になりたたないから安心できない。
本当は、心で感じたもの(右脳)に従って動きたいと思うのだけど、
自分がどう感じているのか確信できなくて苦しんでいるようです。
自分自身が自己欺瞞をさけるには、
感じるトレーニングを続けるしかないようです。
ただし、左脳を悪者にするつもりはありません。
ただ、もうちょっと右脳を鍛えて、
両方の脳の連絡を良くして、
感じた本心を上手に表現できるようになれば、
すばらしいことだと思うのです。
posted by ナラ at 06:41| Comment(0)
| 日記
2011年04月01日
ジュエルペットはパートナー
ジュエルペットというアニメがあります。
6歳の息子と一緒に楽しんでいます。
・・・というか、親である私のほうが楽しんでいるかも・・・
ジュエルペットという宝石の名前をもつそれぞれ個性をもったペットたちが、
パートナーである人間の子供といっしょに魔法を勉強しながら、成長していくという話です。
人間の子は、自分のジュエルペットのジュエルチャームを持っています。
このお話を見ると、クリスタルの種類は覚えられるし、
それぞれの特徴を理解することもできるし、
話の内容をちゃんとうけとると、
愛に満ちたメッセージでしょっちゅう泣いています。
主人公は、
ルビーの性質を持つ白いウサギ(名前もルビー)と、
そのルビーとパートナーになる女の子です。
2009年度の「ジュエルペット」は最後の方の話しか見ませんでしたが、
2010年度の「ジュエルペットてぃんくる」は、最初から欠かさず見ています。
東日本大地震で1回放送がとんだせいで、最終回は4月3日(日)です。
「ジュエルペットてぃんくる」は大好きな作品でした。
2011年度もあたらしいジュエルペットがあるようなので、見続けようと思ってます。
※ 6月12日追記:今年度のジュエルペットはがっかりです。
毎回、単発の話が2話づつの構成になっていますが、
たんなるギャグ的な要素が強くて私はどうしても好きになれません。
HEROくんは、よろこんで見ていますが・・・ 私はパスです。
息子のHEROくんは、
日ごろ私がクリスタルのペンダントをしているのを見て、
「ママのお友達なの?」とか聞いてきました。
なので、
「そう、ママのお友達だから大事にしているの」と答えると、
強引に手に取ったりして、うらやましそうにしていました。
ジュエルペットを見続けていたせいもあるのか、
そのうち自分もクリスタルの友達が欲しくなったようで、
「ルビーがほしい!お守りにする!」などと言い出しました。
ほかにも、ガーネット、ラブラドライト、サファイアがほしいなどとも・・・
石を持ちたがる子供は多いようですが、
持っていてお守りになるかなと考え、
とうとう、買ってあげることにしました。
とはいっても、そんなに高価なものは与えられないので、
天然石のパーツを売っているお店にいき、
ブレスレットにする小さな穴のあいた丸玉を購入して、
小さなアクセサリーにしようと考えました。
お店に入ったHEROくんは、もう目がキラキラに輝いていて、
あれこれ触りまくります(気が気ではありません・・・・)。
店内を見て回ったとき、ルビーは見当たりません。
店員さんに聞くと、別棚にあるそうで、わざわざ出してもらいました。
ルビーは価格が高めだからのようです。
中にクリスタルを入れられるようになっている
ハートの形をしたかご型アクセサリーパーツも出してもらい、
その中にルビーを入れ、
皮ひもを通して、首から下げられるようにすることにしました。
うれしくて調子に乗ったHEROくんは、ラブラドライトとガーネットまで要求し、
結局、ハートの中には、ルビー、ラブラドライト、ガーネットの3種類の6mm玉を入れました。
紐の色も、お店の人は、男の子だからと水色を出してくれたのですが、
HEROくんは、
「白がいい!」と強く主張。
結局、同じ種類の玉の中から1つの玉を選ぶのも、
「これと、これと、これ!」と迷いなく決めましたし、
子供の決断力はすごいものです!
合計金額は1110円
買ってもらって満足したHEROくん、そのまま首に下げておとなしくなりました。
その間に、自分もいくつか気になるクリスタルアクセサリーを見ましたが、
大人はだめなのか、私がだめなのか、
スギライトのペンダントトップと、ハーキマーダイヤモンドのペンダントトップの
2つをいいなと感じて見つけたのですが、
どちらかを買うか決断するのにさんざん時間がかかり、
HEROくんも落ち着かなくなりタイムオーバー。
決められないということは、おそらく今は買う必要のないことだと判断し、
結局、どちらも買わずに帰ってきました。
今回の目的は、HEROくんのためだったので、良しとしました。
HEROくんには縁のできたルビーたちと仲良くなってほしいものです。
まずは、浄化してあげないと。。。
posted by ナラ at 21:26| Comment(0)
| 日記
2011年02月23日
リコネクティブ・キッズについて
エリックがリコネクティブ・キッズについて語った記事がありました。
我が家のHEROくんが、このリコネクティブキッズ(リコネ・キッズ)を受ける少し前のものですね。
昨年12月に、実際に受けてみたHEROくん、この中で語られているように、
一瞬にしてヒーリングを理解してしまいました。
実際のところ、こんな小さな子では、
説明のお話がされている間、
席におとなしく座っていない状態。
うろうろ歩き回るし、勝手な発言ばっかりしていました。
( 途中、3回もトイレに行く!と会場を出てしまいました。
しかも、肝心な説明のところで・・・
トイレに付き添った私は、話が聞けませんでした
話はまったく聞いていないし、絶対、内容は理解していないと思う。
そんな状態であったのに、
実演になると、なんなくつかんでいる。
ヒーリングがどんなものかということすら、よく理解していないのに・・・
いや、ヒーリングというもののイメージが固まっている方がかえって難しいのかもしれない。
子供の先入観のなさというのは、恐ろしいというか、すばらしい!ものです。
たった2時間の間(実質は、数分の間)に
対面ヒーリング、セルフヒーリング、遠隔ヒーリング
すべてをつかんでしまいました。
今回、一緒に参加したことで、
大人の疑う心がどれだけ障壁になっているかがよくわかりよい体験になりました。
リコネ・キッズに関するエリックの記事はこちらです。
↓
癒しのポータルサイト COCORiLAより 「子供は自分が神であることを知っている」
posted by ナラ at 01:06| Comment(0)
| リコネクション
2011年02月03日
エネルギーの変換地点
今日は節分。
新たなエネルギーに切り替わるときです。
私には、具体的にどう変わるとは表現できないにしても、
毎年、なんらかの流れが変わっているのを感じています。
今年は、意識がより解放されて
社会のシステムも変化していくような気がします。
これまで続いていた旧態依然とした古いエネルギーと
全体性の愛につつまれた新しいエネルギーとが入れ替わる。
個々人の意識が、個に固執するところから、
ワンネス(全体性)へと変わり、
これまでにないような新しいシステムが生まれてくることで、
互いを支えあうようことが加速されていくのではないでしょうか。
いつまでも、個に囚われていると、
時代から切り離されてしまうかもしれません。
古い伝統にしがみついたり、それまでの価値観に固執し、
「自分が、自分が・・・」という権利の主張ばかりを続けていると、
生き残れない結果になるかもしれません。
自分の好みや特技といった個性は、もちろん自ら尊重しなくてはなりませんが、
その特性を、自分の利得のためだけに利用するのではなく、
自分以外に対して役立てる意識が必要になってくることでしょう。
「自分だけがよければいい」では成り立たない。
「自分も幸せ、みなも幸せ」
これがキーワードではないでしょうか。
みな=人をはじめとするあらゆる生物、地域、環境、地球、・・・はては宇宙
「自分」を大切にしつつ、「全体」を考える
これを意識したいものです。
posted by ナラ at 12:32| Comment(0)
| 日記
2011年02月01日
愛と許し
誰かから、いやな思いを与えられるなら、
これまで自分が発した何かの結果を受け取っているにすぎない。
相手がひどいしうちをすると思うなら、
自分は、その種となるものを、相手に与えていなかっただろうか。
直接の行為でなくても、
心の中で、相手を見下したり、
さげずんだり、無視したりしたことも
よくよく振り返る必要がある。
身の回りで起こるどんなできごとも、
自分から発したものが100%返ってくるのが宇宙の法則。
例外はない。
そのことに気付いたなら、
相手のどんな理不尽な態度も、
すべて相手のせいとは言えなくなる。
とりわけ配偶者は、自分にとっての高性能の鏡。
むしろ、増幅器かもしれない。
そんな相手から、思い切りイヤな面を見せつけられたなら、
そうした役割を担ってくれたことに、感謝すべきかもしれない。
できれば誰だって、そんな嫌な役割は担いたくない。
それをあえて買って出てくれていることに対して、
感謝すべきなのかもしれない。
たとえ、感謝ができなくとも
自分の責任の一端については認めよう。
割合の多少が問題なのではなく、
その要素の有無自体を問われたら、
きっと何がしかはあるだろう。
相手により多くの非あるように感じていたとしても、
自分のしてきたことに対する責任はなくならない。
たとえば相手に対して直接的には謝れなくても、
気持ちの中で相手を許すことはできはしまいか。
許すことは、相手を容認すること。
それは、勝ち負けの問題ではない。
周囲に現れることのすべての本質は愛。
自分にとってつらいこともうれしいこともすべては愛。
すべてが、自分のためになっている。
許しがたくみえる相手を受け容れた時、
それこそが、許しであり愛を受け取ることになる。
愛はそこいらじゅうに満ちている。
ただ、自分が気づいていないだけ。
勇気を出して受け容れれば、
自分が愛に護られていることに気付くだろう。
許すことの真の意味をつきつめれば、
相手をそのように変えてしまった自分を許すこと。
だからこそ、許しが癒しとして存在する。
自分のためにも相手をゆるそう。認めよう。
心から相手の立場に立てたとき、
相手を受容することは可能だろう。
相手の立場に立ち、自分のしたことを受け入れ、
許しを請い、相手に感謝できたなら、
そこに愛があることに気付くだろう。
ただ自分には見えないだけのこと。
私たちは、常に愛に取り囲まれているのだから。
これまで自分が発した何かの結果を受け取っているにすぎない。
相手がひどいしうちをすると思うなら、
自分は、その種となるものを、相手に与えていなかっただろうか。
直接の行為でなくても、
心の中で、相手を見下したり、
さげずんだり、無視したりしたことも
よくよく振り返る必要がある。
身の回りで起こるどんなできごとも、
自分から発したものが100%返ってくるのが宇宙の法則。
例外はない。
そのことに気付いたなら、
相手のどんな理不尽な態度も、
すべて相手のせいとは言えなくなる。
とりわけ配偶者は、自分にとっての高性能の鏡。
むしろ、増幅器かもしれない。
そんな相手から、思い切りイヤな面を見せつけられたなら、
そうした役割を担ってくれたことに、感謝すべきかもしれない。
できれば誰だって、そんな嫌な役割は担いたくない。
それをあえて買って出てくれていることに対して、
感謝すべきなのかもしれない。
たとえ、感謝ができなくとも
自分の責任の一端については認めよう。
割合の多少が問題なのではなく、
その要素の有無自体を問われたら、
きっと何がしかはあるだろう。
相手により多くの非あるように感じていたとしても、
自分のしてきたことに対する責任はなくならない。
たとえば相手に対して直接的には謝れなくても、
気持ちの中で相手を許すことはできはしまいか。
許すことは、相手を容認すること。
それは、勝ち負けの問題ではない。
周囲に現れることのすべての本質は愛。
自分にとってつらいこともうれしいこともすべては愛。
すべてが、自分のためになっている。
許しがたくみえる相手を受け容れた時、
それこそが、許しであり愛を受け取ることになる。
愛はそこいらじゅうに満ちている。
ただ、自分が気づいていないだけ。
勇気を出して受け容れれば、
自分が愛に護られていることに気付くだろう。
許すことの真の意味をつきつめれば、
相手をそのように変えてしまった自分を許すこと。
だからこそ、許しが癒しとして存在する。
自分のためにも相手をゆるそう。認めよう。
心から相手の立場に立てたとき、
相手を受容することは可能だろう。
相手の立場に立ち、自分のしたことを受け入れ、
許しを請い、相手に感謝できたなら、
そこに愛があることに気付くだろう。
ただ自分には見えないだけのこと。
私たちは、常に愛に取り囲まれているのだから。
posted by ナラ at 16:30| Comment(0)
| 日記
2011年01月20日
異常食欲の原因は?!
眠くて仕方なかった日。
少し睡眠時間が短めの4時間だったから?
おまけに、なんだか変に食べ物を口に入れたくなって、
どんどん食べてしまう。
おなかはちっともすいてないし、胃もたれしているのに食べてしまう。
おなかは満腹状態で、よけいに睡魔が襲ってくる。
頭では、こんな食べ方はいけないってわかっているけれど、
何かを食べなくてはいられない感じがこのところ続いているのです。
そのせいで、体重増加も著しく、体重計にこわくて乗っていません。
毎年、冬になると同じような傾向が出ますが、
ここ最近はちょっと顕著かもしれません。
ところが、アセンションに向けての変化に関する本を読んでいて、
ヒントがありました。
太陽の光が不足している!?
そこで、午後も3時という遅目の時間ではありましたが、
ベランダに出て、太陽の光を胸に取り込みます。
すると、なんだか、エネルギーが満ちてくるではありませんか。
光のエネルギーが不足していたのかもしれません。
太陽光を取り入れた後は、すぐに自分の状態が変わりました。
気力が充実しているのです。
さっきまでの胃もたれすら消えてしまっています。
そのおかげで、
ベランダの植物の手入れを一気にすましてしまうことができました。
数週間前から、枯れたり、しおれたりで、
なんとかしなくてはと思っていてずっとためていた仕事です。
おかげで、ベランダの気も、部屋の中の気も一気に改善しました。
次元の変化を起こしている身体にとって、光のエネルギーは必須だったりします。
そのため、毎日のように定期的に取り入れていないと、
異常食欲として現れてしまうようです。
これからは、毎朝、太陽光を摂ろうと思います。
そうじゃないと、(特に体形が)大変なことになってしまいそうです。
posted by ナラ at 00:36| Comment(0)
| 日記
2010年11月09日
HEROくんが、リコネキッズに参加します
この秋、おこなわれるリコネクション関連のセミナーはいくつかありますが、
息子のHEROくん(6歳)も、
リコネクティブ・キッズ !(Reconnective Kids!)(4〜7歳)に参加します。
12月2日(木) 14:30〜16:30
これまで8〜14歳のクラスはあったのですが、
4〜7歳のクラスは日本初の開催です。
親子参加型のもので、どんなセミナーになるのか、とても楽しみです。
もし、一緒に参加される方がありましたら、
会場でお会いできることを楽しみにしていますね。
⇒ リコネクティブ・キッズについてはこちら
息子のHEROくん(6歳)も、
リコネクティブ・キッズ !(Reconnective Kids!)(4〜7歳)に参加します。
12月2日(木) 14:30〜16:30
これまで8〜14歳のクラスはあったのですが、
4〜7歳のクラスは日本初の開催です。
親子参加型のもので、どんなセミナーになるのか、とても楽しみです。
もし、一緒に参加される方がありましたら、
会場でお会いできることを楽しみにしていますね。
⇒ リコネクティブ・キッズについてはこちら
posted by ナラ at 10:21| Comment(0)
| 日記
2010年11月02日
823年ぶりだからって・・・
友人から、こんなメールが転送されてきました。
風水の先生より、
2010年10月は、5回の金曜日 5回の土曜日 5回の日曜日 がすべて1ヶ月の中にあります。
これは823年ぶりの事だといいます。
8名の良い(大切な)人にこの内容を教えてあげると4日のうちにお金が入ってくるそうです。
中国の風水を基礎に出た内容で、伝えないと無くなってしまうそうです。
豊かにならないといけない(なってほしい)あなたに送りますから、豊かになってください。
一見、よい内容のようにもとらえられますが、
明らかに迷惑なチェーンメールです。
私は転送しませんでしたが、
823年ぶりということだし、
風水に基づいているらしいので、
ひとつの話題として、ここに提供しておきましょう。
「○○しないといけない」 的な指摘を受けると、
不安になって従うことが多いと思いますが、
一方的に送られてきたものに従う必要はありません。
それより、チェーンメールの一端をになって、
別の方にまたその不安を伝達してしまうようなことが
ないようにお気を付けください。
風水の先生より、
2010年10月は、5回の金曜日 5回の土曜日 5回の日曜日 がすべて1ヶ月の中にあります。
これは823年ぶりの事だといいます。
8名の良い(大切な)人にこの内容を教えてあげると4日のうちにお金が入ってくるそうです。
中国の風水を基礎に出た内容で、伝えないと無くなってしまうそうです。
豊かにならないといけない(なってほしい)あなたに送りますから、豊かになってください。
一見、よい内容のようにもとらえられますが、
明らかに迷惑なチェーンメールです。
私は転送しませんでしたが、
823年ぶりということだし、
風水に基づいているらしいので、
ひとつの話題として、ここに提供しておきましょう。
「○○しないといけない」 的な指摘を受けると、
不安になって従うことが多いと思いますが、
一方的に送られてきたものに従う必要はありません。
それより、チェーンメールの一端をになって、
別の方にまたその不安を伝達してしまうようなことが
ないようにお気を付けください。
posted by ナラ at 07:23| Comment(0)
| 日記
2010年07月16日
前世リーディングを受けました
今回、私が受けたリーディングは、
自分の魂の使命のリーディングと、前世のリーディングです。
いわゆるリーディングを受けるのは初めてだったので、
どんなものかドキドキしましたが、
なんだか楽しくお話ししているうちに時間がすぎた気がします。
今回受けたリーディングは、
スカイプ電話をつかった遠隔によるものでした。
対面にしろ、遠隔にしろ、
自動書記にて書き下ろしたものが結果となるので、
実際にレポートとして手元に結果がくるまで
正確なことはわかりません。
ですが、
現在のヒーリング的な仕事をしていることに関しての
前世を見てもらったところ、
アトランティスの時代にまでさかのぼったようでした。
その当時の私は女性で、
生命反応が専門の研究者 兼 ヒーラーであったそうです。
私がこれまで 生化学系の研究に縁があり、
それでいて、ヒーラーの仕事に惹かれたこと、
どちらにも携わってきたことは
このあたりに関連があるのかと納得しました。
私はこれまで、研究とヒーリングは、
仕事としては両立しないと思っていました。
研究はもちろん科学的であり、ヒーリングは非科学的。
現在のところ、スピリチュアルにかかわることなどは、
科学という言語で説明できないだけで、
実際に現象が存在するということだけを感覚でわかっていました。
で、どちらかに決めて進まなくてはならないかと迷っていたし、
そのために、どっちつかずになっていたところがあります。
これからは、両方に携わっていってよいのだなと腑に落ちました。
また、
現在は子育て中ということもあって、
いずれの仕事にも専念はできないけれど、
子育てという役割での経験も自分にとっては必要なものです。
子育て自体が、
将来につながるということも素直に受け入れられましたので、
今回、リーディングセッションを受けて、
本当によかったと感じています。
本来は、だれもが自分の答えを自力で出せるようになっているのですが、
そのような状態になれるまでは、それなりの成長が必要なようです。
今回のリーディングを受けて感じたのは、
自分のどこかでわかっていたことを教えていただいている
という感覚がどこかにあったことでした。
そう、自分で、あらかじめ感じていたけれど、
うまくオモテに出せないでいたのです。
しかも、自分ひとりでは確信がもてない。
他人から言われたことと一致していたことで、
やっと安心して確信しました。
これからの私の課題は、
あらゆることを自分自身で感じ取ることを
確信とともに可能にすることのようです。
あともう一歩なのかもしれないし、
まだまだかもしれませんが、
前進あるのみです。
自分の魂の使命のリーディングと、前世のリーディングです。
いわゆるリーディングを受けるのは初めてだったので、
どんなものかドキドキしましたが、
なんだか楽しくお話ししているうちに時間がすぎた気がします。
今回受けたリーディングは、
スカイプ電話をつかった遠隔によるものでした。
対面にしろ、遠隔にしろ、
自動書記にて書き下ろしたものが結果となるので、
実際にレポートとして手元に結果がくるまで
正確なことはわかりません。
ですが、
現在のヒーリング的な仕事をしていることに関しての
前世を見てもらったところ、
アトランティスの時代にまでさかのぼったようでした。
その当時の私は女性で、
生命反応が専門の研究者 兼 ヒーラーであったそうです。
私がこれまで 生化学系の研究に縁があり、
それでいて、ヒーラーの仕事に惹かれたこと、
どちらにも携わってきたことは
このあたりに関連があるのかと納得しました。
私はこれまで、研究とヒーリングは、
仕事としては両立しないと思っていました。
研究はもちろん科学的であり、ヒーリングは非科学的。
現在のところ、スピリチュアルにかかわることなどは、
科学という言語で説明できないだけで、
実際に現象が存在するということだけを感覚でわかっていました。
で、どちらかに決めて進まなくてはならないかと迷っていたし、
そのために、どっちつかずになっていたところがあります。
これからは、両方に携わっていってよいのだなと腑に落ちました。
また、
現在は子育て中ということもあって、
いずれの仕事にも専念はできないけれど、
子育てという役割での経験も自分にとっては必要なものです。
子育て自体が、
将来につながるということも素直に受け入れられましたので、
今回、リーディングセッションを受けて、
本当によかったと感じています。
本来は、だれもが自分の答えを自力で出せるようになっているのですが、
そのような状態になれるまでは、それなりの成長が必要なようです。
今回のリーディングを受けて感じたのは、
自分のどこかでわかっていたことを教えていただいている
という感覚がどこかにあったことでした。
そう、自分で、あらかじめ感じていたけれど、
うまくオモテに出せないでいたのです。
しかも、自分ひとりでは確信がもてない。
他人から言われたことと一致していたことで、
やっと安心して確信しました。
これからの私の課題は、
あらゆることを自分自身で感じ取ることを
確信とともに可能にすることのようです。
あともう一歩なのかもしれないし、
まだまだかもしれませんが、
前進あるのみです。
posted by ナラ at 20:07| Comment(0)
| 日記
2010年06月30日
「キリストの御手」の効果!
最近、変な寝方をしたら、左肩から上腕にかけて痛くなりました。
車のハンドルを切るような動作や、
両腕を肘から90度に曲げて脇をしめた状態で、
手のひらを上に向けて
肘を中心に手を前から両横に広げる動作をすると、
痛くて左腕を開くことができませんでした。
翌日になっても痛みが消えないので、
実家に電話をし、
あん摩マッサージ指圧師の資格をもち、
マッサージ指圧をしている父に症状を訴えました。
父から聞かれる質問にあれこれ答えた結果、
「四十肩」ではないかという返事。
ちょっとショックでした。
ネットで調べると、
放置しておいても半年ほどで痛みはとれて治るが、
痛みのために動かさない筋肉があると、
一部が固まって動かしにくくなったりすることがあるらしいので、
治療と同時に、
無理をしない範囲で動かすようなトレーニングもしたほうがよいとあった。
医療機関で治療しても数ヶ月以上はかかるようだったので、
どうしたものかと思案してましたが、
「ほんとうに四十肩?」という疑問もあったので、
1週間しても痛みが減らないようだったら、近くの整体に行こうと決めました。
とりあえず、それまでに、自分でできることをやってみようと、
まずは、左肩から上腕にヒマシ油を塗ってマッサージをし、
服が汚れるのを覚悟でそのまま上からTシャツを着て就寝することにしました。
その際、左肩と下腹部を、レンジで温める湯たんぽを用いて温めて寝ました。
ネットで調べたところによると、一般的に四十肩には、
温湿布または冷湿布がよいとありますが、
どうして、温めても冷やしてもいいのか?
という理由はわかりませんでした。
ヒマシ油は温めると皮膚への吸収がよくなると知っていたので、
私は迷わず温めることに。
すると、翌朝、明らかに痛みが軽減しているではありませんか!
その晩もまたヒマシ油マッサージと保温で就寝し、
さらに翌朝、ぐんとよくなっているのがわかりました。
3晩くらい連続でヒマシ油湿布をして就寝したところ、
痛みはほぼ取れてしまいました。
最初に痛みを感じてから1週間目には、
まったく痛みがなく、動きも正常にできるようになったので、
治療院には行かずに済んでしまいました。
今回、私は四十肩だったのでしょうか?
症状を調べた限りでは、限りなく可能性は高かったけれど、
すぐに治まってしまったのは、ヒマシ油のおかげかなと感じています。
ヒマシ油は、薬草について記された古い文献によると、
「キリストの御手」として紹介されているそうです。
エドガー・ケイシーのフィジカル・リーディングでは、
ヒマシ油湿布が数多く紹介されていますが、
そこで勧められているヒマシ油は、
冷圧搾で製造され精製過程を経ていないものです。
一般の薬局では売っていません。
もともと、ケイシー療法に興味のあった私の家には、
手元に、良質のひまし油があったため、
すぐに手当てすることができました。
体調には特に問題がない人でも、
ヒマシ油湿布を行うことで、
身体の深いレベルでのリラックスを感じる人が多く、
毒素排出、免疫力アップをすることができるとされているので、
ストレスの多い現代人には不可欠かもしれません。
常備して、普段から利用してほしいお勧めのアイテムが
ヒマシ油です。
ヒマシ油は、こちらから購入できます。
ケイシー・グッズ専門オンラインショップ
車のハンドルを切るような動作や、
両腕を肘から90度に曲げて脇をしめた状態で、
手のひらを上に向けて
肘を中心に手を前から両横に広げる動作をすると、
痛くて左腕を開くことができませんでした。
翌日になっても痛みが消えないので、
実家に電話をし、
あん摩マッサージ指圧師の資格をもち、
マッサージ指圧をしている父に症状を訴えました。
父から聞かれる質問にあれこれ答えた結果、
「四十肩」ではないかという返事。
ちょっとショックでした。
ネットで調べると、
放置しておいても半年ほどで痛みはとれて治るが、
痛みのために動かさない筋肉があると、
一部が固まって動かしにくくなったりすることがあるらしいので、
治療と同時に、
無理をしない範囲で動かすようなトレーニングもしたほうがよいとあった。
医療機関で治療しても数ヶ月以上はかかるようだったので、
どうしたものかと思案してましたが、
「ほんとうに四十肩?」という疑問もあったので、
1週間しても痛みが減らないようだったら、近くの整体に行こうと決めました。
とりあえず、それまでに、自分でできることをやってみようと、
まずは、左肩から上腕にヒマシ油を塗ってマッサージをし、
服が汚れるのを覚悟でそのまま上からTシャツを着て就寝することにしました。
その際、左肩と下腹部を、レンジで温める湯たんぽを用いて温めて寝ました。
ネットで調べたところによると、一般的に四十肩には、
温湿布または冷湿布がよいとありますが、
どうして、温めても冷やしてもいいのか?
という理由はわかりませんでした。
ヒマシ油は温めると皮膚への吸収がよくなると知っていたので、
私は迷わず温めることに。
すると、翌朝、明らかに痛みが軽減しているではありませんか!
その晩もまたヒマシ油マッサージと保温で就寝し、
さらに翌朝、ぐんとよくなっているのがわかりました。
3晩くらい連続でヒマシ油湿布をして就寝したところ、
痛みはほぼ取れてしまいました。
最初に痛みを感じてから1週間目には、
まったく痛みがなく、動きも正常にできるようになったので、
治療院には行かずに済んでしまいました。
今回、私は四十肩だったのでしょうか?
症状を調べた限りでは、限りなく可能性は高かったけれど、
すぐに治まってしまったのは、ヒマシ油のおかげかなと感じています。
ヒマシ油は、薬草について記された古い文献によると、
「キリストの御手」として紹介されているそうです。
エドガー・ケイシーのフィジカル・リーディングでは、
ヒマシ油湿布が数多く紹介されていますが、
そこで勧められているヒマシ油は、
冷圧搾で製造され精製過程を経ていないものです。
一般の薬局では売っていません。
もともと、ケイシー療法に興味のあった私の家には、
手元に、良質のひまし油があったため、
すぐに手当てすることができました。
体調には特に問題がない人でも、
ヒマシ油湿布を行うことで、
身体の深いレベルでのリラックスを感じる人が多く、
毒素排出、免疫力アップをすることができるとされているので、
ストレスの多い現代人には不可欠かもしれません。
常備して、普段から利用してほしいお勧めのアイテムが
ヒマシ油です。
ヒマシ油は、こちらから購入できます。
ケイシー・グッズ専門オンラインショップ
posted by ナラ at 19:14| Comment(0)
| 日記
2010年03月17日
「早起き&日記」は、ほんとうにオススメです
今年に入ってはじめた早起きですが、
だいたい4時半から5時半に起きることが定着しました。
(発射時の重力圏からは抜け出せたかなと思います。)
睡眠時間がほぼ一定してきているのか、
夜寝るのがずれると、
それにあわせて朝の時間もずれます。
(私はたまにしか目覚ましを利用しません。)
朝、早く起きてまず何をしているのか?
日記を書いています。
とにかく、デスクに直行します。
(みた夢も記入しているので、
忘れないうちに・・・というのもあります。)
日記といっても、ブログではなく個人の日記です。
毎朝、日記をつけるメリットは、
行動修正がマメにできるということです。
夜日記を書くと、反省してすぐ寝てしまい、
翌朝にはそのことを忘れてしまいますが、
朝、反省し、その日の行動を気をつけると、
けっこう細かい修正を続けていけます。
日記を書き続けていると気づくと思いますが、
自分にとって同じ失敗というのは、しつこく繰り返します。
なので、根気よく何度でも何度でも修正していくには、
朝の日記が重要かなと思います。
日記を続けるというのも、習慣にしないと大変なのですが、
早起きに連動して習慣になりました。
というか、日記を書きたいから早起きしている感じもあります。
それだけ、日記のパワーを実感しているのです。
日記を続けるためにはコツがあります。
まずは書く項目枠を決めてしまうのです。
人は、枠をつくられると、
そこを埋めようとする性質があるそうです。
なので、決まったフォーマットがあり、
そこを埋めていくだけなので、
何を書こうかと悩む負担が少ないため、簡単に継続できます。
参考書:「朝日記の奇跡」佐藤伝
日記をつけた後は、
そのままPC上で家計簿を記入し、勉強をし、
それから家事へと移っていきます。
早起きするようになったおかげで、
それまでやりたくても手をつけられなかったことを、
確実にできるようになりました。
こういうのって、自信につながるのですね。
昼間の行動も余裕がでたり、
メリハリがついてきたように思います。
ただ、朝の時間は限られています。
あれこれよくばりすぎると、
家事の時間がどうしても後ろにずれてしまって、
最後にはバタバタになります。
気持ちの切り替え、何を優先するかなどについては、
自分の中で、まだまだ改善の余地があり、
発展途上だな〜と感じていますが、
少しづつ上手にできるよう、
行動修正していければOKかなと思っています。
早起きはいろんな人が勧めています。
やった人だけがわかる恩恵がたくさんあります。
見えない恩恵もいっぱいあると思います。
ほんとうに、オススメ!
一緒にやってみませんか??
だいたい4時半から5時半に起きることが定着しました。
(発射時の重力圏からは抜け出せたかなと思います。)
睡眠時間がほぼ一定してきているのか、
夜寝るのがずれると、
それにあわせて朝の時間もずれます。
(私はたまにしか目覚ましを利用しません。)
朝、早く起きてまず何をしているのか?
日記を書いています。
とにかく、デスクに直行します。
(みた夢も記入しているので、
忘れないうちに・・・というのもあります。)
日記といっても、ブログではなく個人の日記です。
毎朝、日記をつけるメリットは、
行動修正がマメにできるということです。
夜日記を書くと、反省してすぐ寝てしまい、
翌朝にはそのことを忘れてしまいますが、
朝、反省し、その日の行動を気をつけると、
けっこう細かい修正を続けていけます。
日記を書き続けていると気づくと思いますが、
自分にとって同じ失敗というのは、しつこく繰り返します。
なので、根気よく何度でも何度でも修正していくには、
朝の日記が重要かなと思います。
日記を続けるというのも、習慣にしないと大変なのですが、
早起きに連動して習慣になりました。
というか、日記を書きたいから早起きしている感じもあります。
それだけ、日記のパワーを実感しているのです。
日記を続けるためにはコツがあります。
まずは書く項目枠を決めてしまうのです。
人は、枠をつくられると、
そこを埋めようとする性質があるそうです。
なので、決まったフォーマットがあり、
そこを埋めていくだけなので、
何を書こうかと悩む負担が少ないため、簡単に継続できます。
参考書:「朝日記の奇跡」佐藤伝
日記をつけた後は、
そのままPC上で家計簿を記入し、勉強をし、
それから家事へと移っていきます。
早起きするようになったおかげで、
それまでやりたくても手をつけられなかったことを、
確実にできるようになりました。
こういうのって、自信につながるのですね。
昼間の行動も余裕がでたり、
メリハリがついてきたように思います。
ただ、朝の時間は限られています。
あれこれよくばりすぎると、
家事の時間がどうしても後ろにずれてしまって、
最後にはバタバタになります。
気持ちの切り替え、何を優先するかなどについては、
自分の中で、まだまだ改善の余地があり、
発展途上だな〜と感じていますが、
少しづつ上手にできるよう、
行動修正していければOKかなと思っています。
早起きはいろんな人が勧めています。
やった人だけがわかる恩恵がたくさんあります。
見えない恩恵もいっぱいあると思います。
ほんとうに、オススメ!
一緒にやってみませんか??
posted by ナラ at 06:15| Comment(0)
| 日記
2010年02月16日
日記は継続中
ブログの更新がさっぱりなので、
日記の方は続いていないのでは?
と思われるかもしれないけれど、
日記は続いています。
毎朝、記入しています。
しかも、かなりの時間をかけて。
(日によっては1時間かかることも)
これまで、朝は弱いほうでしたが、
子供と一緒に寝て、早朝に起き出しています。
子供の邪魔が入らないうちに日記を書いてしまわないと・・・
という気持ちになったら、
朝起きるのはまったく問題なくなりました。
朝は意外にやることが多く、
5時台に起きても時間が足りなくなって
慌しくなってしまいます。
私の感じでは、4時台だとベストです。
私は、目覚ましをセットしていないで、
身体の目覚めに任せています。
とにかく起きた時間にそのまま起きることにしていますが、
たまたま4時台に起きることができれば、ラッキーです。
が、ときどきとんでもない時間に起きてしまいます。
2時とか3時とか、先日など、1時台でした。
(人によっては、寝る時間ですよね・・・
さすがにこういう時間に起きると、
翌日の昼過ぎから、眠気が襲ってきます。)
以前の私は、かなりの宵っ張り。
寝る前にPCに向ってしまったことが原因だとわかっています。
気づけば、3時、4時なんてこともざらでした。
なので、今はまったく逆転していますね。
今の生活は、かなり気に入っています。
頭もクリアに一日が過ごせますし、
体調もよいようなので、快適です。
生活全体に活気が出ているようですし、
ちょっとおおげさな言い方かもしれませんが、
自分の人生が好転していっているような実感があります。
そういえば、
最近やたらと数のメッセージを受けることが多くなりました。
人生の転換期だとか、
天使やアセンデッド・マスターの応援が得られているとか、
そんな内容が多いです。
(参考にしているのは、
ドリーン・バーチューさんの「エンジェル・ナンバー」です。)
本の内容が肯定的なものばかりなので、
果たして的を得ているかはわかりませんが、
その日により、目にする数字に傾向があり、
受け取るメッセージに統一感がありますので、
意味があるように感じています。
とにかく、
朝の時間を大事にすることは
続けていこうと思っています。
今の課題は、
自分のやりたいことを朝に集中しているので、
朝の家事にとりかかる時間が
ついつい遅くなっていしまいがちなこと。
6時半には、家事にとりかかりたいのに、
つい7時前後まで、ずるずるPCに向ってしまいます。
スパッと切り替えられるようになりたいものです。
日記の方は続いていないのでは?
と思われるかもしれないけれど、
日記は続いています。
毎朝、記入しています。
しかも、かなりの時間をかけて。
(日によっては1時間かかることも)
これまで、朝は弱いほうでしたが、
子供と一緒に寝て、早朝に起き出しています。
子供の邪魔が入らないうちに日記を書いてしまわないと・・・
という気持ちになったら、
朝起きるのはまったく問題なくなりました。
朝は意外にやることが多く、
5時台に起きても時間が足りなくなって
慌しくなってしまいます。
私の感じでは、4時台だとベストです。
私は、目覚ましをセットしていないで、
身体の目覚めに任せています。
とにかく起きた時間にそのまま起きることにしていますが、
たまたま4時台に起きることができれば、ラッキーです。
が、ときどきとんでもない時間に起きてしまいます。
2時とか3時とか、先日など、1時台でした。
(人によっては、寝る時間ですよね・・・
さすがにこういう時間に起きると、
翌日の昼過ぎから、眠気が襲ってきます。)
以前の私は、かなりの宵っ張り。
寝る前にPCに向ってしまったことが原因だとわかっています。
気づけば、3時、4時なんてこともざらでした。
なので、今はまったく逆転していますね。
今の生活は、かなり気に入っています。
頭もクリアに一日が過ごせますし、
体調もよいようなので、快適です。
生活全体に活気が出ているようですし、
ちょっとおおげさな言い方かもしれませんが、
自分の人生が好転していっているような実感があります。
そういえば、
最近やたらと数のメッセージを受けることが多くなりました。
人生の転換期だとか、
天使やアセンデッド・マスターの応援が得られているとか、
そんな内容が多いです。
(参考にしているのは、
ドリーン・バーチューさんの「エンジェル・ナンバー」です。)
本の内容が肯定的なものばかりなので、
果たして的を得ているかはわかりませんが、
その日により、目にする数字に傾向があり、
受け取るメッセージに統一感がありますので、
意味があるように感じています。
とにかく、
朝の時間を大事にすることは
続けていこうと思っています。
今の課題は、
自分のやりたいことを朝に集中しているので、
朝の家事にとりかかる時間が
ついつい遅くなっていしまいがちなこと。
6時半には、家事にとりかかりたいのに、
つい7時前後まで、ずるずるPCに向ってしまいます。
スパッと切り替えられるようになりたいものです。
posted by ナラ at 06:19| Comment(0)
| 日記
2010年01月18日
朝日記を習慣にします!
今年に入ってから、朝日記をつけることを再開しました。
2年ほど前に、
「朝日記の奇跡」という本を読み、
3ヶ月くらい続けていたのですが、中断していました。
今年は、全てにおいて「習慣」を意識しているので、
日記に再度挑戦しています。
日記をつけ始めてまだ半月程度ですが、
すでに効果が出始めている気がします。
毎朝、自分の内側と対面することで、
これまでと違った角度からのものの見方が
できるようになってきたようです。
そのためなのか、
これまでなにも感じていなかった
些細なことに感謝する気持ちが増えた気がします。
ロケットの打ち上げと同じことで、
どんな習慣も最初の21日間の打ち上げに
最大のエネルギーがかかります。
そこさえ乗り切って軌道にのせてしまえば、
あとは、
ほとんどエネルギーを使わずに継続が可能です。
習慣化したいことはなんですか?
プラスになる習慣を選んで、
活き活きとした人生を送ってくださいね。
2年ほど前に、
「朝日記の奇跡」という本を読み、
3ヶ月くらい続けていたのですが、中断していました。
今年は、全てにおいて「習慣」を意識しているので、
日記に再度挑戦しています。
日記をつけ始めてまだ半月程度ですが、
すでに効果が出始めている気がします。
毎朝、自分の内側と対面することで、
これまでと違った角度からのものの見方が
できるようになってきたようです。
そのためなのか、
これまでなにも感じていなかった
些細なことに感謝する気持ちが増えた気がします。
ロケットの打ち上げと同じことで、
どんな習慣も最初の21日間の打ち上げに
最大のエネルギーがかかります。
そこさえ乗り切って軌道にのせてしまえば、
あとは、
ほとんどエネルギーを使わずに継続が可能です。
習慣化したいことはなんですか?
プラスになる習慣を選んで、
活き活きとした人生を送ってくださいね。
posted by ナラ at 05:47| Comment(0)
| 日記
2010年01月07日
2010年をよい年にします
あけましておめでとうございます。
近頃つくづく思うのですが、
人は、習慣によって成り立っているのが大半だなということ。
私たちの日常は、
大小さまざまな行動選択の連続が重なって進んでいきます。
個々の選択ひとつひとつを意識して行っているかを
よくよく考えるとそうでもないのです。
無意識の選択が圧倒的に多い。
これこそ自分の信念に基づく行動だ!といいきれることなんて
ほとんどない。
いいかえれば習慣による選択の連続なのです。
大人は習慣の集大成でなりたっているといわれます。
現在の自分の状況が、ほとんど無意識状態から形作られていると
考えてみてください。
そこにまかせていることが恐ろしくなってきませんか?
現在、自分が望んでいるような状況にないならなおさらです。
ここであらためて、
自分にとってプラスになっている習慣と
逆にマイナスになっている習慣を見極めてみる必要がありそうです。
あらゆる場面において、自分はどんな選択をしているか、
いちいち意識をしてみましょう。
質問としては、
自分にとってプラスになっているだろうか?
自分の本心にかなっているだろうか?
自分が楽しくなることだろうか?
自分が幸せになることだろうか?
あるいは、
自分にとって必要なことだろうか?
物事の本質に叶っているだろうか?
昨年の私は耳ツボダイエットと出会い、
8kgのダイエットに成功しました。
自分自身のダイエットを通して、
よくない生活習慣がいくつも浮かび上がり、
意識してよい習慣へと切り替えていったところ、
標準体重に戻ることができました。
そして、自分の経験を踏まえて、
他の方のダイエットのお手伝いをしようと
耳ツボ痩身技術者にもなりました。
ですが、実際のところ、自分にとってよかったからと、
人にアドバイスをしても、なかなか効果に結びつきません。
耳ツボの施術をしても、
実際に痩せる当人の「変わる」という意識が強くないと、
行動が伴わないのです。
そういう人たちは、
そのうち、耳ツボ施術をしてもらうことすら億劫になりやめていきます。
人はイメージをつねに描き、それを引き寄せています。
たとえば、痩せることであれば、
自分がすでに痩せてイキイキしている状態を楽しみとして
描けなければ実現しないでしょう。
痩せたらいいな〜くらいは、だれでも考えます。
ですが、そのあと、
「でも・・・私にはムリ!」と考えて否定してしまうことが
多いのです。
実際に太った状態の自分を鏡で目の当たりにしながら
痩せたイメージに対して「そんなことありえない!」とか、
「自分には難しい!」と、
現在の太った状態を肯定する方にイメージを強化してしまえば、
まったく体重は変わらないでしょう。
人の意識を直接操作することは本当に困難です。
他人の習慣を変えることの難しさをほとほと痛感しました。
そうした一方で、習慣というのは面白いと思います。
なにかを習慣とするには、
最低でも21日間は続けなければ、無意識まで落ちていかないものだといわれています。
習慣にするまでは大変ですが、逆に習慣になってしまえば、
あとは多大な努力を払うことなく、
それこそ無意識にすんなり進んでいくようになるのです。
何か目標に対して成果を出すために、
普通は意識を変えることからスタートします。
( 意識を変えること=行動すること と私は考えます。)
なにを成すにも、
本人が変わるための意識を持ち続けることがまず大切。
そして習慣にまで落とし込めれば成功率は格段にUP!
これは正攻法です。
ですが、アプローチの仕方はもう一つあります。
それは、
「行動をとにかく変える」ことです。
自分ではどうしても理解できないとか、
意義を見出せないけれど、成果は出したい。
そんなとき、
どうしてこれをしなくてはならないのか
とか、
やらない理由を探す
などといったことをしないで、
とにかく良いといわれている行動を継続し続けるところに特化する。
バカになったつもりで・・・ということかもしれません。
動機としては薄いのですが、ヘタに考えて動かなくなるよりは、
行動し、継続することで習慣にすることも不可能ではありません。
習慣にするその過程で、いろいろなことに気づき、
意識も変わる可能性があるためです。
(気づきがまったくなければ、行動するだけ無駄になる可能性もあります。)
それがうまく行く場合、
最終的には、意識を変えてからスタートするのと
同じような結果に行き着きます。
意識を先に変えるか、行動を先に変えるか。
いずれにせよ、
継続する意思と、習慣にできるかどうかが鍵でしょう。
人は、本当に望んでいないことに対しては行動しずらいものです。
おそらく意識を先に変える法がはるかに楽なはずなんですが・・・。
行動から入る人は、よほど切羽詰っているかもしれませんが、
そうした場合、自分にとって目標を達することが、
本当に必要なことなのか、見直すべきだと思うのが正直なところです。
習慣をどのように利用していくか?
いずれにせよ興味深い「習慣」というものを、
自分にとってプラスの力としたいので、
今年のテーマしようと考えています。
近頃つくづく思うのですが、
人は、習慣によって成り立っているのが大半だなということ。
私たちの日常は、
大小さまざまな行動選択の連続が重なって進んでいきます。
個々の選択ひとつひとつを意識して行っているかを
よくよく考えるとそうでもないのです。
無意識の選択が圧倒的に多い。
これこそ自分の信念に基づく行動だ!といいきれることなんて
ほとんどない。
いいかえれば習慣による選択の連続なのです。
大人は習慣の集大成でなりたっているといわれます。
現在の自分の状況が、ほとんど無意識状態から形作られていると
考えてみてください。
そこにまかせていることが恐ろしくなってきませんか?
現在、自分が望んでいるような状況にないならなおさらです。
ここであらためて、
自分にとってプラスになっている習慣と
逆にマイナスになっている習慣を見極めてみる必要がありそうです。
あらゆる場面において、自分はどんな選択をしているか、
いちいち意識をしてみましょう。
質問としては、
自分にとってプラスになっているだろうか?
自分の本心にかなっているだろうか?
自分が楽しくなることだろうか?
自分が幸せになることだろうか?
あるいは、
自分にとって必要なことだろうか?
物事の本質に叶っているだろうか?
昨年の私は耳ツボダイエットと出会い、
8kgのダイエットに成功しました。
自分自身のダイエットを通して、
よくない生活習慣がいくつも浮かび上がり、
意識してよい習慣へと切り替えていったところ、
標準体重に戻ることができました。
そして、自分の経験を踏まえて、
他の方のダイエットのお手伝いをしようと
耳ツボ痩身技術者にもなりました。
ですが、実際のところ、自分にとってよかったからと、
人にアドバイスをしても、なかなか効果に結びつきません。
耳ツボの施術をしても、
実際に痩せる当人の「変わる」という意識が強くないと、
行動が伴わないのです。
そういう人たちは、
そのうち、耳ツボ施術をしてもらうことすら億劫になりやめていきます。
人はイメージをつねに描き、それを引き寄せています。
たとえば、痩せることであれば、
自分がすでに痩せてイキイキしている状態を楽しみとして
描けなければ実現しないでしょう。
痩せたらいいな〜くらいは、だれでも考えます。
ですが、そのあと、
「でも・・・私にはムリ!」と考えて否定してしまうことが
多いのです。
実際に太った状態の自分を鏡で目の当たりにしながら
痩せたイメージに対して「そんなことありえない!」とか、
「自分には難しい!」と、
現在の太った状態を肯定する方にイメージを強化してしまえば、
まったく体重は変わらないでしょう。
人の意識を直接操作することは本当に困難です。
他人の習慣を変えることの難しさをほとほと痛感しました。
そうした一方で、習慣というのは面白いと思います。
なにかを習慣とするには、
最低でも21日間は続けなければ、無意識まで落ちていかないものだといわれています。
習慣にするまでは大変ですが、逆に習慣になってしまえば、
あとは多大な努力を払うことなく、
それこそ無意識にすんなり進んでいくようになるのです。
何か目標に対して成果を出すために、
普通は意識を変えることからスタートします。
( 意識を変えること=行動すること と私は考えます。)
なにを成すにも、
本人が変わるための意識を持ち続けることがまず大切。
そして習慣にまで落とし込めれば成功率は格段にUP!
これは正攻法です。
ですが、アプローチの仕方はもう一つあります。
それは、
「行動をとにかく変える」ことです。
自分ではどうしても理解できないとか、
意義を見出せないけれど、成果は出したい。
そんなとき、
どうしてこれをしなくてはならないのか
とか、
やらない理由を探す
などといったことをしないで、
とにかく良いといわれている行動を継続し続けるところに特化する。
バカになったつもりで・・・ということかもしれません。
動機としては薄いのですが、ヘタに考えて動かなくなるよりは、
行動し、継続することで習慣にすることも不可能ではありません。
習慣にするその過程で、いろいろなことに気づき、
意識も変わる可能性があるためです。
(気づきがまったくなければ、行動するだけ無駄になる可能性もあります。)
それがうまく行く場合、
最終的には、意識を変えてからスタートするのと
同じような結果に行き着きます。
意識を先に変えるか、行動を先に変えるか。
いずれにせよ、
継続する意思と、習慣にできるかどうかが鍵でしょう。
人は、本当に望んでいないことに対しては行動しずらいものです。
おそらく意識を先に変える法がはるかに楽なはずなんですが・・・。
行動から入る人は、よほど切羽詰っているかもしれませんが、
そうした場合、自分にとって目標を達することが、
本当に必要なことなのか、見直すべきだと思うのが正直なところです。
習慣をどのように利用していくか?
いずれにせよ興味深い「習慣」というものを、
自分にとってプラスの力としたいので、
今年のテーマしようと考えています。
posted by ナラ at 15:23| Comment(0)
| 日記
2009年11月03日
病の治癒が起こるかどうかは・・・
エネルギーヒーリングであろうと、
物理・化学的治療であろうと、
病気が治癒するかどうかは、
人の成長度合いで決まることがよくあります。
病気がその人自身の成長の糧になりうるからです。
つまり、
自分の病気から学ぶべきことを十分学んでいれば、
治る確率が上がるということでしょうか。
なので、
同じ病名で、同程度に見える方が複数存在したとして、
全員に同じ治療をしたとしても、
全員が確実に治るという
100%の治療法はないのです。
リコネクティブ・ヒーリングも同じです。
基本的に病気は自分で治す決意を持って、
一つの手段として利用してくださいね。
物理・化学的治療であろうと、
病気が治癒するかどうかは、
人の成長度合いで決まることがよくあります。
病気がその人自身の成長の糧になりうるからです。
つまり、
自分の病気から学ぶべきことを十分学んでいれば、
治る確率が上がるということでしょうか。
なので、
同じ病名で、同程度に見える方が複数存在したとして、
全員に同じ治療をしたとしても、
全員が確実に治るという
100%の治療法はないのです。
リコネクティブ・ヒーリングも同じです。
基本的に病気は自分で治す決意を持って、
一つの手段として利用してくださいね。
posted by ナラ at 09:39| Comment(0)
| リコネクション
2009年10月30日
リコネクティブ周波数に関わる数字
333はリコネクティブ周波数に関わる数字とされています。
333のみならず、3の倍数は関係があるそうなので、
数字の列をみると、
各桁を足してしまうクセがついてしまいました。
その数字が3の倍数であるかどうか調べる方法は簡単です。
各桁の合計が3の倍数になっていれば該当します。
なので、3桁のぞろ目は必ず3の倍数になります。
111、222、333、444、555、666、777、888、999
とくに333、666、999は意味が強いので、
自分でも敏感に反応してしまいます。
たとえば、買い物に行ったとき、
値段が333円、666円、999円とかの商品が陳列されていると
より強くひきつけられてしまい、つい買ってしまいます。
う〜ん、単純。
買い物で、お肉のパックをどれにしようか迷うことはありませんか?
(私は迷います)。
なので、もっぱら値段が3の倍数のものを探して選びます。
123円、198円とか。
多少時間もかかるし、
あまり意味はないかもしれませんが、
決められないよりはいいかってことで。
単純な足し算ですが、
脳トレにはなっているかも・・・
車のナンバーも気にします。
信号停車したときの前にとまっていた車のナンバー、
対向車のナンバー、
駐車場にとめたときの周囲の車のナンバーなど。
なんの気なしに目に飛び込んでくる数字のメッセージ性は
強いように感じます。
このところほんとうによく目にするのは、
3桁のぞろ目のナンバーです。
先週の木曜日の話ですが、
朝、保育園に送りにいった帰りに信号停車したら、
目の前にとまった軽自動車の業務用ナンバープレートが目に止まりました。
黒いプレートに黄色の文字ってけっこうインパクトがあります。
それが、「333」。
その日の午後、出かけ先で、道を歩いていると、
ポツンと路駐している車のナンバーが「333」。
「今日はぞろ目に縁があるな」と思っていたら、
保育園のお迎えで駐車場にとめて、ふとみると、
同じ駐車場内に停車している車のナンバーが「111」。
翌日金曜日は、
歯科に向かう途中、コメダ珈琲店の駐車横を通過するときに、
駐車されている車のナンバー「111」が目に飛び込んできました。
帰りの高速道路では、一瞬割り込みしてまた抜けて行った車が「888」、
保育園に迎えに行ったらやはりお迎えの車の中に「111」。
(これまで、同じお迎えの車を見る機会はほとんどなかったのに、
最近、よく見かけるのです。新車に買い換えたのかしら?)
かと思うと、全然見かけたことのない車が保育園の前に停車していて、
みてみるとやはり「111」でした。
3桁のぞろ目にあたる確立は、
単純に考えると9999分の1です。
それを一日に何度も目にするのは、
やはり「リコネクティブ周波数が来てますよ」と
いうメッセージのように感じて嬉しいものです。
ちなみに、リコネクションの料金54333は、
3の倍数、
543という綺麗な並び、
333が入る
というように考えられています。
これはアメリカ本部の設定したものです。
またリコネクティブ・ヒーリング料金ですが、
一定の範囲で、プラクティショナー個人が
自由に設定できるようになっています。
なので、リコネクションサイプレスでは、
18000、15000、12000という数字を使っています。
料金設定にも意味があるというお話でした。
posted by ナラ at 06:46| Comment(2)
| リコネクション
2009年10月26日
自分の気持ちを正直に表現すること
子どもは正直です。
朝、登園したら、クラスの女の子が
「HEROくんへ」と手紙をくれた。
けど、HEROくんは、
「いらない!」と言い放ち、
その手紙を手に持とうともしなかった。
代わりに私が「ありがとうね〜」と言って受け取り、
そのまま家に持って帰りました。
大人からすると、
相手がせっかく書いてくれた手紙だから、
気持ちをうけとるつもりで、
形だけでもその手紙を受け取ったほうが、
相手を傷つけなくてよいと考える。
相手の好意はありがたいけれど、
それが自分にとっては少しも嬉しくないとか、
あるいは、かえって迷惑なときに、
作り笑いして、
「うれしい、ありがとう!」というのは
本当に正しいのかしら・・・?
正直な自分を表現するのは、
本当に難しいものだと思います。
子どもには、つい、
「「ありがとう」と言って受け取りなさい」と
注意してしまいます。
ですが、
「ありがとう。でも、うけとれません。」
とか、
「今後は、こういうことはしないでください。」
と言うのもありなのではないでしょうか?
正直な気持ちを伝えたときに、
それを理解してくれる相手なら
その後も続いていくだろうし、
「せっかくの好意を無にするなんて!」と
気分を害してしまう人ならば、
おつきあいもそこまでかもしれない。
もちろん、バランスも大切なので、
ほんのちょっとのことで
まったく相手をうけつけないなどということは、
避けなければいけないとは思いますが、
つねに自分の気持ちに正直であろうとする姿勢や、
それを表現することをし続ければ、
おのずと、自分にとって密な関係だけが
残っていくものかもしれないですね。
※HEROくんとは、保育園に通う息子(5歳)のことです。
朝、登園したら、クラスの女の子が
「HEROくんへ」と手紙をくれた。
けど、HEROくんは、
「いらない!」と言い放ち、
その手紙を手に持とうともしなかった。
代わりに私が「ありがとうね〜」と言って受け取り、
そのまま家に持って帰りました。
大人からすると、
相手がせっかく書いてくれた手紙だから、
気持ちをうけとるつもりで、
形だけでもその手紙を受け取ったほうが、
相手を傷つけなくてよいと考える。
相手の好意はありがたいけれど、
それが自分にとっては少しも嬉しくないとか、
あるいは、かえって迷惑なときに、
作り笑いして、
「うれしい、ありがとう!」というのは
本当に正しいのかしら・・・?
正直な自分を表現するのは、
本当に難しいものだと思います。
子どもには、つい、
「「ありがとう」と言って受け取りなさい」と
注意してしまいます。
ですが、
「ありがとう。でも、うけとれません。」
とか、
「今後は、こういうことはしないでください。」
と言うのもありなのではないでしょうか?
正直な気持ちを伝えたときに、
それを理解してくれる相手なら
その後も続いていくだろうし、
「せっかくの好意を無にするなんて!」と
気分を害してしまう人ならば、
おつきあいもそこまでかもしれない。
もちろん、バランスも大切なので、
ほんのちょっとのことで
まったく相手をうけつけないなどということは、
避けなければいけないとは思いますが、
つねに自分の気持ちに正直であろうとする姿勢や、
それを表現することをし続ければ、
おのずと、自分にとって密な関係だけが
残っていくものかもしれないですね。
※HEROくんとは、保育園に通う息子(5歳)のことです。
posted by ナラ at 15:57| Comment(0)
| 日記
2008年09月02日
セッションを受ける前に 〜効果を得るために準備すること〜
「こんなにすぐに効果が現れるんだったら、
もっと早くに受ければよかった・・・」
これは、クライアントさんのお声です。
ですが、私はこの方にこう伝えました。
「これまで自分自身でなんとかしようと頑張っていたのは
なんだったんだろう・・・」とおっしゃいましたが、
そうは思わずに、
それまで自分自身で変わろうとする努力があったからこそ、
自分にとってよいタイミングでセッションに興味が湧いたし、
受ける気にもなり、効果も現れたんです。
自分で必要なタイミングをちゃんと感じ取り、
適切な手段を見つけて、行動したから、
今のような結果につながっているんです。
ベストなタイミングでセッションを受けられたんですよ。
と。
すると、納得された様子でした。
私は、
リコネクション、リコネクティブヒーリングもともに、
誰に対しても必ず効果があるから、などとオススメはしません。
自分で感じて決めて来ていただきたいからです。
自分では何も変わろうとはせずに、
ただ外側からヒーリングで「変えてもらおう」と受身でいる人は、
たとえセッションを受けたからといって、
効果が出るまでに何年も時間がかかるかもしれません。
リコネクティブ周波数による効果が出るには、
本人の変化に対する準備が必要です。
いずれは効果が出てくるのかもしれませんが、
せっかくセッションを受けたのに、
本人の変わるための準備段階で時間がかかっていたのでは、
効果が現れてきたときには、
リコネクションのおかげかどうかはわからなくなってしまいます。
なので、できるだけ事前に準備をしてきてほしいのです。
準備といっても、それはただ、
自分で変わろう(成長しよう)と決意するだけです。
どんな方も、ご自分で自身を変えようと決意されなくては、
セッションを受けていただいても、
満足な結果は得られないだろうとわかっています。
プラクティショナーとしての役割は、
クライアントさんが自発的に変わろうとする補助にすぎません。
同じ手助けをするなら、
変わる意志があり、準備が出来ている方をお手伝いをすることで、
速やかな効果を実感して喜んでいただきたい。
ただそれだけのことです。
こんな風に書いてしまうと、
自分にはそうした決意があるかどうかわからないから受けられない
という人も出てきそうですね。
それを確認することは難しいのですが、
リコネクションないしはリコネクティブ・ヒーリングを
数あるヒーリングの一つの手段として
自分が選び、利用するのだという意識があるのなら、
まずは大丈夫なのではないかと思います。
リコネクション サイプレス
もっと早くに受ければよかった・・・」
これは、クライアントさんのお声です。
ですが、私はこの方にこう伝えました。
「これまで自分自身でなんとかしようと頑張っていたのは
なんだったんだろう・・・」とおっしゃいましたが、
そうは思わずに、
それまで自分自身で変わろうとする努力があったからこそ、
自分にとってよいタイミングでセッションに興味が湧いたし、
受ける気にもなり、効果も現れたんです。
自分で必要なタイミングをちゃんと感じ取り、
適切な手段を見つけて、行動したから、
今のような結果につながっているんです。
ベストなタイミングでセッションを受けられたんですよ。
と。
すると、納得された様子でした。
私は、
リコネクション、リコネクティブヒーリングもともに、
誰に対しても必ず効果があるから、などとオススメはしません。
自分で感じて決めて来ていただきたいからです。
自分では何も変わろうとはせずに、
ただ外側からヒーリングで「変えてもらおう」と受身でいる人は、
たとえセッションを受けたからといって、
効果が出るまでに何年も時間がかかるかもしれません。
リコネクティブ周波数による効果が出るには、
本人の変化に対する準備が必要です。
いずれは効果が出てくるのかもしれませんが、
せっかくセッションを受けたのに、
本人の変わるための準備段階で時間がかかっていたのでは、
効果が現れてきたときには、
リコネクションのおかげかどうかはわからなくなってしまいます。
なので、できるだけ事前に準備をしてきてほしいのです。
準備といっても、それはただ、
自分で変わろう(成長しよう)と決意するだけです。
どんな方も、ご自分で自身を変えようと決意されなくては、
セッションを受けていただいても、
満足な結果は得られないだろうとわかっています。
プラクティショナーとしての役割は、
クライアントさんが自発的に変わろうとする補助にすぎません。
同じ手助けをするなら、
変わる意志があり、準備が出来ている方をお手伝いをすることで、
速やかな効果を実感して喜んでいただきたい。
ただそれだけのことです。
こんな風に書いてしまうと、
自分にはそうした決意があるかどうかわからないから受けられない
という人も出てきそうですね。
それを確認することは難しいのですが、
リコネクションないしはリコネクティブ・ヒーリングを
数あるヒーリングの一つの手段として
自分が選び、利用するのだという意識があるのなら、
まずは大丈夫なのではないかと思います。
リコネクション サイプレス
posted by ナラ at 12:47| Comment(0)
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